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コノハズク
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@yy708
  • 2026年9月14日
  • 2026年9月13日
    小説の読み方
    小説の読み方
  • 2026年9月13日
    君のクイズ
    ゼロ文字押しの回答はやらせだったのか? そのことをきっかけにクイズのいうものに向き合ううち、クイズは自己を肯定てくれるもので、果てには人生そのものだ、とまでの境地に至る。 読みやすくて、面白った。
  • 2026年9月4日
    ペスト
    ペスト
  • 2026年9月3日
    君のクイズ
  • 2026年9月3日
  • 2026年9月3日
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    なかなか興味深い本だったし、研究者同士の対談であったがとても優しくわかりやすかった。
  • 2026年9月2日
    ガラパゴスの箱舟
    ガラパゴスの箱舟
    最後の人類がガラパゴスの一つの島に生き残り、100万年の時間をを経るなかで、どのように進化していったのか?    100万年をかけての人類の進化の過程が描かれるのかと思いきや、話の大半をガラパゴスへ向かう船へと最後の人々が乗り込むまでのストーリーで占められている。  作者の伝えたかったのは、人間がどう進化したか? ではなく、人間はどこまで滑稽で愚かな存在なのか、なのだ。  登場人物の生い立ちや、小説に出てくる小道具などについて長々と語り、話がなかなか進まないのもまた面白い。  それらのストーリーを、幽霊である語り部が100万年後の世界から思い返しながら語る(書く)という構成で書かれている。  そして時折描かれる100万年後の人間の姿。この姿については詳細に描かれてないのだが、水中で生活する事により頭が流線型で、そのため脳が小さくなり、手はヒレのような形になった、イルカかオットセイのようなイメージだろうか。しかし、彼らはそれで幸せに暮らしているらしいのだ。  現代の巨大脳という無駄な器官をもつ人類のおろかさを、カート・ヴォネガット独特のユーモアで皮肉った、これはもう傑作。
  • 2026年8月26日
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    動物たちは何をしゃべっているのか?
  • 2026年8月25日
  • 2026年8月25日
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    動物たちは何をしゃべっているのか?
  • 2026年8月25日
    なぜ重力は存在するのか 世界の「解像度」を上げる物理学超入門(マガジンハウス新書)
    前半は易しかったが、後半になるにつれて難しくなった。 しかし、物理学にはまだまだ未知な部分が多々残されている。その進展をもっとみてみたいという好奇心を持つことができた。
  • 2026年8月20日
    きらきらひかる
    かなりの期間ぶりの再読。 前回はあんまりいいとは感じなかったが、(娘が読んで良かったというので読み返してみた)今回再読し、笑子、睦月、紺くんたちの関係性や人間性がとても面白いと感じた。
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月10日
  • 2026年8月10日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
    タイトルに期待して読むと、少しあてがはずれになるかもしれない。  前半は本がどのように読まれてきたのか、日本人はどのように働いてきたのか、を明治時代からさかのぼって述べられていて、思っていた内容とは違ったが、その辺りも興味深く読むことができた。  そして、最終的には、働くことを頑張りすぎないこと、半身で働く社会の実現が大切だ、ということを結論として述べている。  タイトルのこと以外にも、著者は読書や本にについて色々と言いたいことがあるためか、少し短絡的で論点がまとまっていなかったようにも感じたが、読書はノイズを含むもので、そのノイズを楽しむことが大事であり(現代はノイズのない情報だけを求める傾向にある)、ノイズを受け入れる余裕を持った働き方を追求していくべきだと、現代の働き方に警鐘をならしている点は、この本によって改めて認識することができた所だった。
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月7日
    ツミデミック (光文社文庫)
    読みやすかった。 コロナ禍のパンデミックにより犯された罪、をテーマに書かれた短編集。 妊娠した女子高生と、その親と祖母、そして自分の赤ん坊に会えない夫婦を描いた「祝福の歌」が良かった。
  • 2026年8月5日
    ある一生
    ある一生
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