

ririyeye
@ririyeye
ミステリ / 歴史 / 武俠 / 哲学 / 教育 / 心理学
「読む」より「買う=積む」が多い。
- 2026年3月27日
探偵はパリへ還るレオ・マレ,田中裕子気になる - 2026年3月27日
- 2026年3月26日
暗闇のなかの希望 増補改訂版レベッカ・ソルニット,井上利男,東辻賢治郎買った - 2026年3月26日
- 2026年3月26日
犬をえらばば(新潮文庫)安岡章太郎買った - 2026年3月26日
博士の本棚小川洋子買った - 2026年3月26日
- 2026年3月26日
物語を忘れた外国語(新潮文庫)黒田龍之助買った - 2026年3月26日
私の愛した小説遠藤周作買った - 2026年3月26日
ときどき旅に出るカフェ近藤史恵読み終わった - 2026年3月26日
プロテストってなに?アリス&エミリー・ハワース=ブース,アリス・ハワース=ブース,エミリー・ハワース=ブース,糟野桃代読み終わった声を上げ、行動することで僅かずつでも世の中は変わるんだと思わせてくれる一冊。 裏表紙に大きく書かれた言葉、「私たちが力を合わせれば、世界は変わる」「一歩踏み出す勇気を胸に、行動しよう。変化を起こそう。」に少し元気をもらえたような気がする。 - 2026年3月25日
こちら日本中学生新聞川中だいじ読み終わった多くの人に広く読まれてほしいなと思う一冊だった。 「学校を民主化された場所にするために」として挙げられた3つの方針、どれも本気で考えてほしい。 兵庫県知事選についても充実した内容で、川中さんがご覧になったことを通じて自分でも感じたあの選挙の異様さを思い起こしていた。 「民主主義」について考える章の中で引用されている尾崎行雄の言葉。 「この憲法は数百万の人の命と、数千億の戦費と、台湾、朝鮮、樺太、千島等の領土と、無条件降伏という最大の不名誉を代償にして、やっと手に入れた宝である。おそらく、世界中にこんな高い代償を払った憲法はないだろう。ただでもらったなどと思ったらバチがあたる。」『民主政治読本』(世論時報社) 「あなたの考える民主主義とは何ですか?」と候補者や政治家、教師に問う川中さん。自分ならどう答えるだろう。 - 2026年3月24日
ときどき旅に出るカフェ近藤史恵買った - 2026年3月24日
気になる部分 (白水Uブックス)岸本佐知子買った - 2026年3月22日
名探偵と海の悪魔スチュアート・タートン,三角和代買った - 2026年3月20日
- 2026年3月20日
草の根のファシズム吉見義明買った - 2026年3月19日
瞬きすら許さないジョー・キャラハン,吉野弘人読み終わった - 2026年3月16日
文庫 私の幽霊朱川湊人読み終わった - 2026年3月15日
教養主義の没落竹内洋買った
読み込み中...

