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きょ
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@octjack
本を購入>本を読了なので、積ん読タワーの構築が得意技です。 2025年1月以降に購入または読了した本について登録していきます。読んでる途中のメモは、2026年以降は原則非公開運用とし、公開できそうな内容のみ公開しております。読了時の感想は読書メーターと同内容です。
  • 2026年1月6日
    卍(まんじ)
    卍(まんじ)
    普段は文章を目だけでさっと追って脳内では音読せずに読むスタイルなのですが、耳馴染みのない大阪弁での一人称なので、つい脳内で音読してしまうので、読むスピードが大変ゆるやかになっております。なのでまだ序盤の序盤です。その分否が応でも内容が頭に入るのですが、読み終えるまでに時間がかかりそうな予感しかしません。読み終えるのがいつになるかも楽しみになってきました。
  • 2026年1月3日
    間取りと妄想
    間取りと妄想
    「間取り」と名のつく本はなんとなく購入してしまう癖があるので、例に漏れず購入。
  • 2026年1月3日
    間取り図大好き! 増改築版
    増改築前の本を初版で買って積ん読しているのに、増改築版が出ているとなるとそれはそれで手に取ってしまうわけで。ついでに増改築前の本も引っ張り出してきたので、一気に読んでしまうつもりです。
  • 2026年1月3日
    薔薇くい姫・枯葉の寝床
    薔薇くい姫・枯葉の寝床
    裏表紙をチラッと見たら、「男同士の禁断の愛を純粋な官能美の世界にまで昇華させた」と書かれていて、気になりすぎたから購入。購入不可避案件でした。
  • 2026年1月2日
    贅沢貧乏のお洒落帖
    贅沢貧乏のお洒落帖
    web媒体で読んだ黒柳徹子が書いた森茉莉とのエピソードがとてもよかったので、黒柳徹子が解説を書いているこの本を読んでみたくて探していて、やっと見つけたので購入。
  • 2026年1月2日
    山本ゆり iwakiの耐熱調理容器でおいしいレシピ ターコイズブルーver.
    前回も購入済みで、今回も購入するつもりが予約し損ねていたのでどうしようかと思っていたら、店頭で積まれていたので購入。iwakiの耐熱調理容器はいくらあっても問題ないし、無事得られたので、通販で販売中らしいターコイズブルーver.の別サイズも欲しくなってきてますね。
  • 2025年12月31日
    白い線 (1966年)
    密かに目標としていた一ヶ月一志賀直哉(関連作品含む)読了を達成したかったので、最後の方は既読だからということもあって巻いて読みました。これで今年の読書はやりきりました。今年一年ありがとうございました!来年もたくさん本を読みたいですね!目指せ、積ん読タワー崩し!よいお年を! 以下読書メーターの感想をそっと置いておきます。 2作を除いて他すべて戦後に書かれた作品とのこと。今年一年で大分読んだはずなのに、未読作が1/4くらいあってびっくりしました。改めて交友関係の広さと動物の見分けがつくのがすごいなと思いながら読了。
  • 2025年12月29日
    ワールドトリガー 29
    端的にまとめると閉鎖環境試験完!長時間戦闘試験の詳細が判明!という内容なのですが、相変わらず面白すぎました。どうやったらあの人数分だけの思考を表せるのかと読む度に思います。今巻では融通が効かない側の城戸さんと黙してすべてを済ませようとする水上がなんか印象に残りました。補充要員のインパクトが強すぎるので、早く続きが読みたいし、閉鎖環境試験が終わったのと、読んでいてちょいちょい忘れちゃってるところがあったので、時間がある時に一気に再読したいとも思いました。
  • 2025年12月29日
    地獄変
    地獄変
    地獄変と解説類を読了。 地獄変のオチは知っていたので、いつどうやって◯◯◯(自主ネタバレ防止措置)のかソワソワしながら読み進めていました。 以下読書メーターの感想をそっと置いておきます。 作品の題材として扱われていたりするから本文を読んだことはなくてもあらすじは知っていたり、授業で読んだりとそういえばきちんと読んだことがなかったので、そろそろ読んでみようと手に取りました。初っ端の大川の水から溢れ出る教養のある人の書いた作品群に、語注とインターネットの力を借りつつ読了。たまにわからんと思った作品もあったけれども、蜜柑や舞踏会等国語便覧とかに載らなさそうな作品の方が好みだった。あらすじだけはよく知っている蜘蛛の糸をちゃんと読んだのが多分初めてなので、これがあの蜘蛛の糸と思ったりもしていました。
  • 2025年12月27日
    「文豪とアルケミスト」を本気で考えてみた
    「文豪とアルケミスト」を本気で考えてみた
    行動範囲内の書店では見かけなかったので、遠征ついでに購入。
  • 2025年12月27日
    志賀直哉
    志賀直哉
    見たことない本だったのでつい。
  • 2025年12月27日
    新編 王様と召使い
    発売間近でたくさん積まれているうちに買っておくのが吉だと判断したので購入。
  • 2025年12月27日
    卍(まんじ)
    卍(まんじ)
    某少女小説に載っていたのでいつかは読んでみたいと思いながら早幾数年。やっと手に取りました。谷崎潤一郎は陰翳礼讃を読んだのと、刺青を朗読で嗜んだ程度ですが、ちょっと挑戦してきます。
  • 2025年12月24日
    白い線 (1966年)
    猫と動物小品を読了。蝦蟇と山楝蛇は漢字からして読めないし、蝦蟇はともかく山楝蛇は存在を知らなすぎてググった。
  • 2025年12月20日
    白い線 (1966年)
    枕元に置いて1ヶ月半くらい寝かせてたけど、そろそろ読み切ってしまおうと待合室と移動中にオペラ・グラスから紀元節まで読みました。紀元節がわからなくて今ググった。寸も尺も匁もあと温度が華氏なのも変換めんどくせ〜〜〜と現代のスケールに翻訳することを放棄しながらも、そんなところに時代の移り変わりを感じております。 どうでもいいですが、歴オタも齧っているので、榎本武揚の三男が同級生という情報にひっくり返っていました。学習院恐るべし。
  • 2025年12月18日
    地獄変
    地獄変
    芋粥読了。おなかが空いていたからか、芋粥とはどんなものなのか食べてみたくなった。
  • 2025年12月14日
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    サブタイトルどおり、一人暮らし100名分のエッセイと部屋の写真2枚が見開きで掲載されている本。あとがきの「とある時期に偶然そこにあった生活の、記録集のようなもの」というのが刹那的でよい。よいが、もっと部屋の写真をくれというのが率直な感想だった。この本の焦点は、部屋ではなくて部屋に住む人。部屋そのものには興味があるが、その部屋に住んでいる人自体にそこまで興味がないと自覚しただけでも読んだ価値はあった。 そうは言っても、読んでいていいなと思うものはあるもので、ロボット掃除機のサイドブラシが詰まっています(21)、途上の部屋(34)、わたしの部屋のヒマラヤ(42)、あぁ、苔玉(48)、基次郎にならえ(50)、在るものの手ざわり(66)、夜行船(68)、定期借家現状復帰不要(77)、心地よい余白を求めて(92)、方丈(93)あたりが好きです。
  • 2025年12月14日
    紅茶と薔薇の日々
    紅茶と薔薇の日々
    某美術館のミュージアムショップで見かけた時から購入するぞと探していたのに全然見つからず、次に某美術館のミュージアムショップに行った時にあったら買うかと思っていたところで見つけたので購入。
  • 2025年12月14日
    君と私
    君と私
    そろそろ読んでもいい頃合いだろうと思っていたところで見つけたので購入。
  • 2025年12月14日
    もの食う話
    もの食う話
    食べることが好きか嫌いかと問われると好き寄りな人間なので、美味しそうな文章も嫌いなわけがない。そう思わせるポップに惹かれて購入。
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