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みさき
みさき
@michan__log
  • 2026年1月23日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    びっくりした。全てが私のイメージと違っていた。 というのも、虚弱エピソードのエッセイかなとゆるふわな気持ちで手に取って読んだものの、健康になるためにいわゆる健康的な生活を送っている筆者の話であったから。どんな検査をしても理由が分からない、不具合があるんだけど病名はつかないから虚弱とラベリングをする。ラベリングをされたことによって周りからの理解というか共感が生まれやすくはなるけど、本当のことは本人しかわからないんじゃないかなぁと思った。私は比較的体は強い方だしそれを基準にして考えてしまう節もあるので、体調不良で…と言って遅刻したりする人のことが理解できないこともあったけど、本書を読んで知らない世界を知った今そんなことは言えないよなと改める。そして何より健康がいちばんの宝物というメッセージがとても身に沁みた。
  • 2026年1月20日
    すぐれたリーダーほど自分にやさしい
    目を背けていたけど、特に年明けの私は鬱と呼ばれてもおかしくないような心身状態だったかもしれない。ということで、少しずつ自分を取り戻す練習。特にセルフ・コンパッションという考え方は今の自分にとてもあっているようで、仕事にどう作用するのかなと思って手に取ってみた。 業務が多忙で無かったからか、それともセルフ・コンパッションのワークを毎日やって考え方が身についてきたのか、今週は仕事関係の人間関係が円滑だった気がする…。やはりまずは自分にやさしくか。
  • 2026年1月11日
    言語化するための小説思考
    日頃から小説は読んでいるけど小川哲さんの小説はあえの語りに収録されてる短編しか読んだことがなかった。 テレビ番組タイプライターズで面白く話されているのを見ていて、話の面白い人が書く言語化の本ってどんなものだろうと手に取る。 10.小説ゾンビになってわかったこと。の章が特に好きだった。自分の価値観を善しと思っていて、それに合わないとなんかちがうなーと諦めてしまうことが多い自分。自分の価値観を捨てることで、今まで抱けなかった感想が生まれると感じた。
  • 2025年12月31日
    半うつ 憂鬱以上、うつ未満
    自分の症状じゃん……と自覚しかない考え方や行動パターンがたくさん出てきて、もう少し自分に優しくしても良いんじゃないかとと思い直した本。 2026年はとにかく健康に気をつけた方が良いとゲッターズ飯田も言っていたし、取り入れたいことは積極的にやってみよう。
  • 2025年12月29日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    また読みたい本が増えてしまった。
  • 2025年12月29日
    バリ山行
    バリ山行
  • 2025年12月29日
    「宿命」を生きる若者たち
  • 2025年12月29日
  • 2025年12月29日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
  • 2025年12月29日
    襷がけの二人
  • 2025年12月29日
    ともぐい
    ともぐい
  • 2025年12月21日
    女王さまの休日
    この本のシリーズは絶対私が好きな類の小説だって知っていたけどまだ読んでおらず。にもかかわらず、番外編を先に読み始めてしまった。なぜなら舞台が私がちょうど行きたいと思っていた台湾だったから。私の予想通りやはり自分が好きな類の小説で、登場人物それぞれのキャラクターが立っていて全員優しい。そして登場人物が発した言葉が何かしらで自分に刺さる。読み返してその時の自分の環境や立場でまた刺さる言葉が変わるのが想像できる。 台湾の描写もただ観光に最適!新日の良い場所!というわけではなく、なぜ台湾人は日本語が喋れるようになったのか複雑で根深い歴史的背景も説明されていて、台湾に行くことが現実味帯びてきて浮かれていた私は冷や水をかけられたようだった。行く前に読んで良かった。
  • 2025年12月20日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    隣の雑談をながら聴きしていたので、本を読んでさらに理解が深まる本。 一般的な雑談と思ってこの本を手にした方はあれ?と思うかもしれないけど、雑談をすることで自己理解深まりますよね。っと思った。 最近よく聞くジャーナリングに通づるものがあるかな、と思った。 私もこの本片手にまずはノートとかに書き込んで自己理解を深めていきたい。
  • 2025年12月7日
    限りある時間の使い方
    限りある時間の使い方
    podcastで紹介されて読んだ本。
  • 2025年12月6日
    もうしばらくは早歩き
    旅や移動についてのエッセイ集。日頃の何気ないこと、心動かされたとを自分も追体験できるような文章だった。
  • 2025年12月2日
    幸せなチームが結果を出す ウェルビーイング・マネジメント7か条
    上司が講演を聞いたとのことで、図書館で本を借りて読んでみた。自分のこうあるべきをチームメンバーに当てはめてしまうような傾向がある自分、ではチームメンバーはどういう気持ちで働いているのか。何を考えているのか。チームリーダーのような役割はしているが、任命されてるわけでもなく聞き取るタイミングがなく困るな。
  • 2025年10月21日
    「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方
    この本をpodcastで知り、今の私にぴったりかも!と急いで書店へ。 書いてあることはよくよく考えれば当たり前なのかもしれないけど、これを全て考えながら話すことは難しいのかもしれない。オートモードで気をつけながら話せるように日々の鍛錬が必要か。
  • 2025年10月15日
    感情の作法
    感情の作法
    リーダーという立場で人と接するときに意識するべきことは同じ距離感を保つ。ことなのかなと思っている今日この頃。感情的になってしまったりイラッとしてしまうことを減らしたい、自分の感情をコントロールしたいと思って手に取った。表に出すべきでない感情は一度そう思ったんだなと自分で客観視をして、伝えるべき伝えないべきを判断する必要あり。
  • 2025年10月11日
    とにかく仕組み化
  • 2025年9月28日
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