

九日
@kokonoka
基本的に読んだ本の記録。ファンタジーが好き。図書館に通っている。小さい本屋を見かけるととりあえず入る。
- 2026年4月8日
- 2026年4月7日
性的であるとはどのようなことか難波優輝読み終わったページ数少ない新書だしすぐ読めるかなと思ったけど、中々内容が頭に入ってこなくて時間がかかった。 性的なこととえっちなことを分けるとか、興味深いと思ったところも多々あったんだけど、たぶんわたしが美学、美的考え方というのが分かってなくて著者の言う「えっち」が分からなかったんだと思う。わたしには「えっち」という単語だとだと分かりにくかった。途中「えっち」を「エロティック」に置き換えて読もうとしたり。 巻末の参考文献は面白そうで読みたくなった。 - 2026年3月31日
冬眠の生命科学山口良文気になる - 2026年3月31日
赤と青のガウン彬子女王読み終わった大変おもしろかった! 皇族の生活、オックスフォード留学、未知のものを読みやすく楽しく描かれて、勤勉で努力家でたくさんの友人に囲まれて、こんなん読んだら彬子女王殿下のこと好きになっちゃうな。 - 2026年3月27日
- 2026年3月27日
美しいこと木原音瀬読み終わった積んでた本。一年くらい机の目の前に置いてたのにやっと手を出したらすぐに読了してしまった。 久しぶりに恋愛小説を読んだ。不器用でどうしようもなくてどうしようもなさがとてもよかった。 - 2026年3月24日
痛いところから見えるもの頭木弘樹読み終わったなんでこの本を読もうと思ったのか忘れてしまったけど読めてよかった。わたしはたぶんあまり痛くない人生を送ってるけど、「痛い人と痛くない人の間にある本」らしい 廃品になってはじめて本当の空を映せるのだね、テレビは 笹井宏之 - 2026年3月10日
素晴らしいアレキサンダーと、空飛び猫たちアーシュラ・K.ル=グウィン,S.D.シンドラー,S.D.Schindler,Ursula K.Le‐Guin,村上春樹読み終わった - 2026年3月5日
- 2026年3月4日
- 2026年2月18日
- 2026年2月13日
- 2026年2月11日
- 2026年2月4日
ムーンドリームパトリシア・A.マキリップ,佐藤高子気になる - 2026年2月4日
ムーンフラッシュパトリシア・A.マキリップ,佐藤高子読み終わった古本屋で表紙買いした。中盤SF味が出てくるとグッと読み進めやすくなった。常に謎を持ち世界の外に探求に出る少女の物語。前後編の前編と知らずに読んでしまった。後編は邦題ムーンドリームというらしい。こちらも表紙が綺麗なので古本屋巡りで出会えたらいい。 - 2026年2月3日
みずうみの満ちるまで土形亜理気になる - 2026年1月31日
N (集英社文庫)道尾秀介読み終わったお勧めされて。どんな順番で読むか、一度しかできない体験なんだな。わたしは下記の通り 落ちない魔球と鳥 消えない硝子の星 名のない毒液と花 飛べない雄蜂の嘘 笑わない少女の死 眠らない刑事と犬 文庫の解説で、最後に読んだのが『星』でよかった、とあって、確かに最後に『犬』を読んだわたしとは全然読後感違うだろうな!と思った。この体験の違いが面白い。江添&吉岡が気になってたので『犬』ラストもよかった。 - 2025年9月26日
- 2025年9月24日
- 2025年9月3日
なんで人は青を作ったの?クレメンス・メッツラー,谷口陽子,高橋香里,髙橋香里
読み込み中...

