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由々
由々
@kk_2329
一生かかっても読みたい本すべてを読み切れないのだ。だからこそそれに抗う。 毎日読む!とにかく読む。 短い本も含めてでも、毎月最低2000㌻は読む!目標は3000㌻!
  • 2026年10月1日
    1週間で勝手に自律神経が整っていく体になるすごい方法
    0-30%(0-p.40/131) --- --- 今日が久しぶりなぐらいあまりにも何もできない無気力な日だったということもあり、ちょうど月末の昨日で2冊読み終わってたこともあり、ライブラリに入れてたこの本を読み始めることにした。すぐ読み終われそうやし、すぐできそうなことが書かれてる。 自律神経は木曜日が一番乱れる、らしい。
  • 2026年9月30日
    カラー版 マンガでわかる 個人事業の始め方
    46%-100%(p.104-226/226) --- --- 月末滑り込み~。 同じこと書いてあるなと思っても、違う人が書いてるのを読むと理解が深まる……こともある。あとは何か付け足し情報みたいなんは、前の本には載ってなかった気がするみたいなんもあるから、やはり複数冊読んで、まあ悪いことはないよなと思う。 あとは細かい判断基準をネットでも確認しつつ、引き続き、次の一歩以降系の本も読んでいこう。 この本に関してはマンガの意義はちょっと微妙やった気もしました。
  • 2026年9月30日
    この1冊どう使う?わくわく!手帳・ノートのはじめ方
    52%-100%(p.76-147/147) --- --- 星3と迷ったけど、手帳関連の本のきっかけになってくれた最初の1冊で、このタイミングで読めて良かった的な、内容以外の部分も加味して4にした。 この来年の手帳が出始めるいま読めて良かった。またわくわくを取り戻せつつあると感じる。 ほんまは色々手書きすること大好きで、書き出したら書くことなんか永遠にあるようタイプやのに、一方でめんどくさいという気持ちも同時に併せ持ってしまっているがために、習慣をやめてしまうとなかなかまたやり始めるまで時間を要してしまうというタイプ。 また再開するためにはこのわくわくが大切なので、この気持ちが薄れないうちに、追加で手帳関連の本読んだり、手帳選んだりしようと思う。あと手帳だけじゃなくてノートも色々考えてみたいし、いままで何となく避けてたバレットジャーナルのこともちょっと学んでみたいと思い中。 終盤読みながら、「せっかく課金し続けてるミルームにも色々あったしまた見てみよ~」とか思ってたら、まさにそのミルームにも講師としていてはる著者さんだったというオチ。
  • 2026年9月29日
    この1冊どう使う?わくわく!手帳・ノートのはじめ方
    0-52%(0-p.76/147) --- --- ReadsのKindle Unlimitedタグで見つけた本。ここしばらく手帳放置状態で、なのに9月が来てしまって来年の手帳のこと考えなあかん時期やし、ていうのでモチベアップにもなればと思って。 用途別で複数冊使うっていうのは結局やったことなかったけど、ありかもなあとここに来て改めて。あとは、自分の字は大好きなものの絵はあんまり描けない人間としては、テンプレートも良いなと思った。あんまり売り場とかでもじっくり見たことなかったけど、今度機会があったら色々見てみよう。
  • 2026年9月29日
    剣持麗子のワンナイト推理
    91%-100%(p.218-239/239) --- --- 最後こんな感じで伏線回収的なまとまりを見せるとは思ってなかったのでより面白みが増した感はある。とはいえその割には結構あっさりな感じで終わってしまった感もあり、もうちょいぐらいしつこさあっても良かったなと思うなど。 最終話は事件自体についても橘刑事の推理聞いて終わりやったしな。だってあの悪そうな会長のあやしてた末っ子が橘なのでは感まで醸し出してたのにその割に!最後時間なかったんか?
  • 2026年9月28日
    カラー版 マンガでわかる 個人事業の始め方
    28%-46%(p.63-104/226) --- --- この本の次は確定申告とか税金系の本を読み始めて良さそうやな。
  • 2026年9月28日
    剣持麗子のワンナイト推理
    67%-91%(p.160-218/239) --- --- 明日には読み終わろう。ただの繋がり短編というに留まらないというのか、思ってたよりしっかり作り込まれた物語なのかもしれない。という最終局面前の予感。
  • 2026年9月27日
    金星の柩
    金星の柩
    34%-42%(p.147-182/429) --- --- まあこの本は気長に。ちまちまいこう。
  • 2026年9月26日
    剣持麗子のワンナイト推理
    55%-67%(p.134-160/239) --- --- と言いながらまだ読み終わってない。
  • 2026年9月25日
    剣持麗子のワンナイト推理
    32%-55%(p.81-134/239) --- --- 繋がり短編は読みやすいな。
  • 2026年9月24日
    剣持麗子のワンナイト推理
    15%-32%(p.40-81/239) --- ---
  • 2026年9月23日
    剣持麗子のワンナイト推理
    10%-15%(p.28-40/239) --- --- もうちょい読みたかったのに寝てしまった…。
  • 2026年9月22日
    批評理論入門
    批評理論入門
    p.11-26/239 --- --- ようやく再開~~!
  • 2026年9月21日
    剣持麗子のワンナイト推理
    0-10%(0-p.28/239) --- --- ぼけっとしてる間に倒産続きの彼女がUnlimitedの対象じゃなくなってしまい… しかし代わりに?こちらが入ってたのでこちらは逃すまいということで。
  • 2026年9月20日
    カラー版 マンガでわかる 個人事業の始め方
    18%-28%(p.40-63/226) --- --- 私は年金を正しく理解していなかったかもしれない。
  • 2026年9月20日
    あなたが殺したのは誰
    88%-100%(p.382-437/437) --- --- うーーん。色々と予想できなかったところに落ち着いていった。流石。けどそれ以上のものはあまり残らないというのか…。うーーん。こなれた文章で読みやすくて、変な小細工とか取ってつけたようなものとかも全く感じひんし、読んでる間は楽しくてすいすい読めてしまうから、面白いと思ってしまう(?)のだけど、でも読み終わってみたらそんなに…みたいな気持ちになる。あるいは読んでる間が楽しいだけにもう少し何かを求めてしまうのかもしれぬ。わざとこんな感じのまま終わらせてるのか?うーーん!わからん! 私は結唯とほとんど同世代だと思うのだけど、実際にバブルが崩壊してそれに人も社会も時代も翻弄されるのを大人として見てきた人たちには、特にああいう地方の盛り上がりと裏切りみたいなものを経験した人たちとかには、何か刺さったりするものがあるのだろうか。あとは親として子育てしてる人なら。 あと今回は、1作め2作めに比べたら読んでる間の楽しさも若干弱かったようにも思う。けどそれはこの物語自体の問題なのか、それとも2作読んできて慣れて(?)しまったせいなのか、その辺は自分ではわからない。 いくら結唯の側もほんまに好きと思ってたとはいえ、中1に手を出す大学生なんかクソすぎるほどにクソやし、避妊してないところもさすがクソ男。グロい。 あと結唯にとって自分の娘(だと思っていた人)と自分の母親が重なってしまうのは、子どもに対する「バカ!」という罵声が要因として大きかったと思うのだが、その点について。自分自身の子育てをされた側としての経験とかそこから考える色んなことから、やっぱり娘は母親にされたように子育てしてしまう傾向が、一般的に見て強いのだろうと個人的には思っている。もしそれ(母と同じ子育てをしてしまうこと)を回避したかったら、多分それなりに強い意志と意識でそこに抗う必要があるだろうと。この話の中で美衣紗という母親は、そんなことに抗って子育てをしてたようには到底見えない。ということは、ある程度そういうふうに育てられたのではないか?ということを私としては考えてしまう。それはつまり、それなりに高い確率で、結唯の実の子もその子育てをされてきたということになる。母親と娘を描くのなら、この辺もうちょいこう、何というか深く切り込むまでいかずとも、美衣紗が(結唯の実の子ではない「にもかかわらず」)なぜあんな子育てをしてしまったのか、その要因をその親(母親)との関係性から紐解く的な部分はちょっと欲しかったなと。個人的にはその辺の描写が物足りなかったかなあと感じてしまった。 いちいち日本語気になる民としては、この人の文章では「~たり」が決して単独では使われてないように思われて、好感が持てました。
  • 2026年9月19日
    あなたが殺したのは誰
    71%-88%(p.309-382/437) --- --- 残りが3割をきってやっと、やっと、2つの物語がちゃんと繋がり始めた。書きなれた読みやすい文章でしかも面白いから、それぞれ別に全然飽きずに読んでられたんやけど、とはいえわからん時間が長かったあと思うことは否めない。 そして何故か、ずっとずっと毎回毎回思ってたのにここに書いてなかったこと。結唯ちゃんが可哀想で。ここまでではない(というか種類とか方向性も多分違った)にしても、自分にも母の機嫌の悪さを目の当たりにしていた子ども時代があるから、そういうことを思い出して重ねてしまったりとかどうしてもしてしまって、ちょっと苦しかったしそしてやはり何よりも結唯ちゃんが可哀想だった。でも私にはきょうだいがいたから、こんなふうにそれを一身に背負ってしまうことはなかったんやなと思い知らされた。とはいえもし仮に自分が一人っ子だったら、母の機嫌の悪さもそれほどではなかった気もするなとも考え至らされた。 いよいよクライマックス。
  • 2026年9月18日
    あなたが殺したのは誰
    61%-71%(p.271-309/437) --- --- 闇バイト・トクリュウもって昨日書いたけどもしかしたらそれは違うんかな。
  • 2026年9月17日
    あなたが殺したのは誰
    51%-62%(p.223-271/437) --- --- ぺドにホス狂か…。あとは闇バイトとかトクリュウ的な要素もあるんかも。
  • 2026年9月16日
    あなたが殺したのは誰
    41%-51%(p.180-223/437) --- ---
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