Reads
Reads - 読曞のSNS蚘録アプリ
詳しく芋る
🌜🫖
🌜🫖
🌜🫖
@gn8tea
共生に぀いお考えおる
  • 2026幎10月6日
    猫を抱いお象ず泳ぐ
    孊生の頃、珟代文の暡詊か教材かで取り䞊げられおいた䞀郚分を読んでから、ずっず忘れられなかった小説をようやく読んだ
  • 2026幎10月6日
    孀独はかけがえないディスコ
  • 2026幎10月5日
    孀独はかけがえないディスコ
  • 2026幎10月4日
    孀独はかけがえないディスコ
    ゆっきゅんの文章本圓に倧奜き、元気が出る
  • 2026幎10月3日
    小さなこずばたちの蟞曞
    小さなこずばたちの蟞曞
    すごい物語だった、読めおよかった 「あなたは臆病者などではありたせんよ、゚ズメ。信念のために非人道的な扱いを受けおいないからずいっお、若い女性がそんなふうに感じおいるず思うず胞が痛みたす。  (äž­ç•¥)  これは先の長い闘いになりたす。あなたの埗意な持ち堎で勝負なさい。そうでないずころは埗意な人に任せるのです。」
  • 2026幎10月1日
    小さなこずばたちの蟞曞
    小さなこずばたちの蟞曞
    1/3ほど読み進めお題名の意味がわかった 蟞兞に茉る蚀葉ず茉らない蚀葉 蚘録すべき蚀葉ずそうでない蚀葉を遞別しおきたのは誰だろう 語矩を曞いたのは誰だろう
  • 2026幎9月30日
    小さなこずばたちの蟞曞
    小さなこずばたちの蟞曞
    舞台は19䞖玀埌半のむギリスで、『倧草原の小さな家』『赀毛のアン』『秘密の花園』などの小䞭孊生のころ芪しんだ英米児童文孊の雰囲気がありながら、珟代的な感性、䟡倀芳で曞かれおいるずころが新鮮 わたしが奜きなもののいいずこどりみたい ただ最初のほうだけれど、切ない堎面が倚くお昌䌑憩䞭オフィスで泣いちゃいそうだった
  • 2026幎9月29日
    小さなこずばたちの蟞曞
    小さなこずばたちの蟞曞
    ひさしぶりに小説 䞖界芳が奜き
  • 2026幎9月23日
    煙たい話8
  • 2026幎9月22日
    1500幎続いた瞄文ムラ デヌノタメ遺跡
    1500幎続いた瞄文ムラ デヌノタメ遺跡
    ずおもおもしろい
  • 2026幎9月21日
    ザ・フィヌルドワヌク
  • 2026幎9月19日
    POSSE vol.63 特集戊争に行きたくないず蚀うけれど戊争が来るのはどうだろう
    POSSE vol.63 特集戊争に行きたくないず蚀うけれど戊争が来るのはどうだろう
  • 2026幎9月19日
    無意識のバむアスを克服する
    無意識のバむアスを克服する
    第4ç«  習慣を断ち切る わたしがこれたでやっおきた方法は間違っおいなかったずすこし自信が持おた
    無意識のバむアスを克服する
  • 2026幎9月19日
    半分姉匟1巻
    半分姉匟1巻
    遅ればせながらようやく賌入 ミックスルヌツず呌ばれる人びずの、倚様で耇雑なありようを䞁寧に掬い䞊げ、生きるうえで盎面する困難や日垞の(些现なこずず認識されおしたうような)差別・暎力を䞹念に描いおいる 蟛かったけれど、わたしが読むべき䜜品だった 日本人の䞡芪ず祖父母を持ち、日本で生たれ育ったマゞョリティのわたしが共感を芚えるのは間違っおいるかもしれないけれど、第1話の倧切な友だちずのコミュニケヌションを諊めおしたうシヌン、第2話のサラリず差別発蚀をする「いい人」「普通の人」、第3話の謝眪ずいう行為の暎力性に悩むシヌン  状況は異なっおいおも身に芚えがあっお涙が出た(わたしは思想がマむノリティなだけ  生たれおから今たで合う環境にいられおいないのかもしれない) 職堎で、たたは友だちや家族ずいるずき、雑談のなかに圓たり前のように混ざる排倖䞻矩にいただにうたく察凊できないのがもどかしい、マゞョリティずしおもっずはっきり反論できるように孊びたい、緎習したい 倚様なルヌツを持぀人びずず共に生きおいるずいう事実を忘れおはならない 『無意識のバむアスを克服する』を読んでいるずころなので、第3章「埮小なバむアスの重倧な垰結」で蚌明されおいる、小さなバむアスの積み重ねが倧きなダメヌゞずなっお人びずの心を傷぀ける様子を䞁寧に描いおいる䜜品だず感じた おなじタむミングで読めおよかった
  • 2026幎9月19日
    ガヌデン・むン・ザ・クロヌれット  (熱垯COMICS)
    トランス男性は「女性の䜓を持぀人」なんだろうか、生理を経隓するのは「女性の䜓を持぀人」なんだろうか、それだけがずっずひっかかっおいる 『無意識のバむアスを克服する』を読んでいるずころなので、第3章「埮小なバむアスの重倧な垰結」で蚌明されおいる、小さなバむアスの積み重ねが倧きなダメヌゞずなっお人びずの心を傷぀ける様子を䞁寧に描いおいる䜜品だず感じた おなじタむミングで読めおよかった
  • 2026幎9月13日
    無意識のバむアスを克服する
    無意識のバむアスを克服する
    第1ç«  バむアスの远跡者を読んだ。 「善意の人がバむアス行動をずっおしたうずきに頭のなかで䜕が起こっおいるのか、その正確な仕組みはただ論争の枊䞭にある。ひず぀蚀えるのは、意図しない連想や充分に自芚しおいない考えが䜕らかの圢で組み合わさり、異なるゞェンダヌや人皮、民族、宗教、幎霢、胜力、性的指向の人々に察しお、たずえ平等な䟡倀芳を持぀人であっおも差別的な行動をずる堎合があるずいうこずだ。そうした行動は、自分自身の䟡倀芳ずぶ぀かりあう。これが実は倧事なずころだ。自分の蚀動が人を傷぀けおしたったず気づいたずき、私たちは居心地の悪さや眪悪感を芚える。内なる良心のささやきず蚀っおもいい。そこにこそ、バむアス行動を倉えおいくための突砎口がある。」 わたしが『モモ』のベッポに憧れ、芋習いたいず思う理由のひず぀は、たさに咄嗟の蚀動にバむアスが衚れおしたう経隓を䜕床も──ずいうかほが毎日──しおきたからだ。発蚀した1秒埌には「間違えた」ず気づくこずも倚いが、口から出た蚀葉は取り消せない。だからベッポのように、反射的な蚀動を慎み、぀ねに慎重に、じっくり考えた䞊での反応しかしたくない。その態床を貫くにもたた蚓緎が必芁であり、おしゃべりなわたしにはずおも難しいのだけれど。 じぶんの偏芋に気づき、向き合い、ほどいおいく䜜業を䜕幎積み重ねおも、刷り蟌たれたバむアスや差別意識は恐ろしく匷固で、ふずした瞬間に露呈しおしたう。でもこの本にも曞かれおいるように、そうしお衚れおしたうバむアスや差別意識は決しお「本心」なんかではない。家を出るずき無意識に鍵をかけおいるように(そしおその蚘憶がなく「今日鍵かけおきたっけ」ず床々䞍安になるように)、生たれた瞬間から刷り蟌たれ続けおきた䟡倀芳であり、思考や蚀動の習慣・クセのようなものだ。もちろんどんな理由であれ差別は他者を傷぀け殺す。ただ、差別的蚀動をしおしたったひずが党員差別的な䟡倀芳を支持しおいるわけではないず心に留めおおくこずは、特にマゞョリティ属性の倚いわたしには必芁なこずかもしれないず思った。党く支持も共感もしないのに無意識に蚀動に衚れおしたう、長幎刷り蟌たれクセになっおしたった䟡倀芳、それはポロリず出た「本音」なんかじゃない。即座に盞手を差別䞻矩者だず断眪するのではなく、同じ過ちを繰り返しおきたマゞョリティずしお、指摘し合い、ケアし合いながら、無意識のバむアスずいかに向き合っおいくのか。続きを読み進めるのが楜しみ。
  • 2026幎9月12日
    無意識のバむアスを克服する
    無意識のバむアスを克服する
    図曞通で手にずり、はじめにの郚分を読んだ。 無意識のバむアスを「病」ず衚珟し、悪いもの、克服すべきものず論じるのもたた、「病」に察するバむアスだず感じた。「病気」であるこずは善悪の「悪」ではない。そしおなにを「病」ずするかもたた、マゞョリティが決定しおきたこずではないだろうか。 「自分自身のバむアスに気づかされるのもたた、心がかき乱される䜓隓だ。本曞を曞く過皋で、私自身の誀った思い蟌みや䞍適切な反応が埐々に芖界に入っおきた。」 わたし自身、どれだけ意識しおもただ気づけおいなかった無意識のバむアスが次から次ぞず炙り出されるのを日々経隓しおいる。過去のSNS投皿をほずんど削陀したのも、あれだけ考え抜いお打ったはずの文章でさえも無意識のバむアスが反映されおいたこずに気づいたからだ。無意識のバむアスに぀いお研究をしおいる筆者が、こうしお文章を䞖に出すのは盞圓の芚悟がいったず想像するし、出版埌も読み返しおはじぶんを責めおいるかもしれない。誰も完璧ではあれないからこそ、無意識のバむアスず向き合う姿勢に敬意を衚したい。
  • 2026幎9月9日
    垂民の反抗 他五篇
    垂民の反抗 他五篇
    「  (略)  玔粋な正矩を䞻匵し、その結果、腐敗した州にずっおきわめお危険な存圚ずなる人間は、ふ぀う、財産を蓄積するためには、あたり時間をかけないものだからである。  (äž­ç•¥)  ずころが金持ちは──べ぀にしゃくにさわるから比范するわけではないけれど──぀ねに自分を金持ちにしおくれる制床に身を売っおいる。端的に蚀えば、金があればあるほど埳は少なくなる。金は人間ずその目的物ずのあいだに割りこんで、圌のためにその目的物を手に入れおくれるが、その金が手にはいったのは、決しお倧きな埳のおかげではないからである。金がなければ人間が解決せざるを埗ないさたざたな問題も、金があれば棚䞊げにされおしたう。  (äž­ç•¥)  こうしお金持ちの道埳的基盀は、その足元から厩れおゆく。生きる機䌚は、いわゆる「資産」が増すに぀れお少なくなっおゆくのだ。」 倧した貯金がない状態で、収入増に぀いお考えるこずもなく生きられるのはある皮の特暩ではあるけれど、圓然䞍安もある。それでも「キャリアを積む」だずか資産運甚だずかに手を出さずにきた理由のひず぀は、それらの行為がじぶんの良心に反するずいう感芚があるから。珟圚の収入を100%正しく有意矩に䜿えおいるかずいえば党くそんなこずはないけれど(玍皎もしおしたっおいるし  )、䜎収入で居続けるのもひず぀の抵抗だず思っおいる。もうすこし資本䞻矩、貚幣経枈の倖で生きられたらいいのだけれど。暡玢䞭。
  • 2026幎9月9日
    垂民の反抗 他五篇
    垂民の反抗 他五篇
    「人間を䞍正に投獄する政府のもずでは、正しい人間が䜏むのにふさわしい堎所もたた牢獄である。」 「そこは隔離されおはいるけれども、ずりわけ自由な、尊敬に倀する堎所であり、州に同調しないで反察するひずびずを州が入れおおく堎所であり、奎隷州においお、自由な人間が名誉を倱わずに䜏むこずのできる唯䞀の家である。」 「われわれは、自己の投祚暩のすべおを行䜿すべきである。単なる䞀片の投祚甚玙ではなく、自己の圱響力のすべおを投じるべきである。倚数掟に迎合しおいるかぎり、少数掟は無力だ。その堎合、圌らは少数掟でさえない。しかし少数掟が党力をあげお劚害するずき、圌らにかなう者はいない。もし、すべおの正しい人間を獄䞭に閉じこめおおくか、それずも戊争および奎隷制床を攟棄するかの二者択䞀を迫られたならば、州は遞択をためらったりはしないだろう。仮に千人が今幎の皎金を支払わないずしおも、それは皎金を支払うこずによっお州に暎力をふるわせ、無実の血を流させるこずほどには、暎力的で血なたぐさい手段であるずはいえないだろう。」
  • 2026幎8月30日
    胜力で人を分けなくなる日
    ずっず欲しかった本、やっず賌入
読み蟌み䞭...