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シャガ
@filifjonka
  • 2026年3月31日
    新版 昭和史 戦前篇 1926-1945(979)
    ヤルタ会談のヤルタってウクライナの地名なんだ
  • 2026年3月30日
    新版 昭和史 戦前篇 1926-1945(979)
    神風特攻隊の記述が始まり、この読みやすい文体であっても気が滅入る年度末。
  • 2026年3月28日
    なぜか結果を出す人が勉強以前にやっていること
  • 2026年3月28日
    清少納言を求めて、フィンランドから京都へ
    作者はフィンランドのイケバニストの女性。生け花習ってる人をイケバニストって呼ぶんだ……初めて知った……
  • 2026年3月28日
    清少納言を求めて、フィンランドから京都へ
    「フィンランドの長期休暇制度について。一定期間同じ職場に勤続すると一年間の休暇を取得できる制度のこと。休暇の間は手当が支給され、会社は代用要員として失業者を雇い入れる。休暇の使途に制限はない。」噂に違わぬ北欧の高福祉っぷりに脱帽
  • 2026年3月28日
    清少納言を求めて、フィンランドから京都へ
  • 2026年3月28日
    こつこつ、オムレツ
    美味しそうなオムレツが色々いっぱい出てきます(巻末にレシピつき!)。時に人生の苦難にぶち当たる人へ、それはつまり全ての人へのエール。いい話だった。
  • 2026年3月28日
    やっぱり英語をやりたい!
  • 2026年3月27日
    勉強の哲学 来たるべきバカのために
    タイトルから勉強法の本だと思って読むと最初は肩透かしだけど、一方でタイトルの通りにとても哲学してる本だったので面白かった。第三章あたりから実践に近づき出してワクワクしました。
  • 2026年3月27日
    勉強の哲学 来たるべきバカのために
    「勉強を進めるうちに、友が必要になってくるでしょう。友は、教師よりも必要な存在です。」p214
  • 2026年3月25日
    こつこつ、オムレツ
    作山さんのエピソードに少年法が浮かび上がり、「虎に翼」や以前読んだ「家裁調査官・庵原かのん」を思い出す。道を外した少年のために、その更生を信じて心を尽くす人たちがいる。
  • 2026年3月25日
    こつこつ、オムレツ
    パティシエはお菓子作る仕事なのに、厳格な上司への服従を強制されたり広告の動画映えのために体型を意識させられたり、余計なおまけがおまけなのに重すぎる。そのためにお菓子が作れなくなる展開の説得力。
  • 2026年3月24日
    世界 2026年3月号
    「ジェンダー格差は家庭から生じるか」
  • 2026年3月23日
    世界 2026年3月号
    「読んで、観て、聴いて」蟹ブックスの花田さん
  • 2026年3月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    十分なタウメーバを得てロッキーと別れたあと、ロッキーの船の所在を一日一回は確認してるグレースの描写に「円満な別れ話を経たはずなのに未練たらたらの彼氏のムーブだ」と思ってすまない
  • 2026年3月22日
    こつこつ、オムレツ
  • 2026年3月22日
    世界 2026年3月号
    「最後は教育なのか?」
  • 2026年3月21日
    勉強の哲学 来たるべきバカのために
    読み始め。面白い視点〜〜〜
  • 2026年3月21日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    ロッキー、それまで知らなかった相対性理論を多くとも数時間程度で飲み込んだんだよな。やっぱすっげー頭いいんだよな、と思う非非非理系の私
  • 2026年3月21日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    上巻の終盤あたりまで「ロッキーのこと『可愛い』と思ってもいいのか」という葛藤があって「なんでもマスコット的に可愛い扱いしていいのかな……」と迷いながら読んでたんだけど、グレースがロッキー持ち運び出したあたりでもう観念した。ロッキーは可愛いで合ってる。完全に合致してる。 グレースが船外活動中(そこそこ危険)に「うまくいってる」「作業は順調」みたいな中途報告するたびにロッキーが「しあわせ」って返事するのはちゃめちゃ可愛いんだけど、EVAに緊張しっぱなしで疲れてきたグレースが「まだぼくが危険な状態でいるのに『しあわせ』っていうのやめろよ!」とキレるのも可愛くてウケる。
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