

こんめ
@conconcocon
本の虫太郎やべえな…見習いたいもんだぜ…
- 2026年1月17日
- 2026年1月12日
日本の歴史を原点から探る地方史研究協議会気になる - 2026年1月11日
日本思想全史 (ちくま新書)清水正之読んでる日本の思想、と一口に言うとしても、宗教だけでも神道、仏教、儒教、他それぞれに由来があるし、それ以前のアニミズム的な信仰も民間信仰もあるやん??明治になってからの思想もあるやん??一口に説明するのは無理じゃね?? と、前々から思っていたので、こちらの本で、日本思想を歴史を追いつつ体系的にまとめているのは、なんというか、助かる〜〜という感じである。(仕事に使用する際も大変に助かる) 特に中世仏教による思想のそれぞれや、江戸期を中心に朱子学から派生していく学問の違いがよくわからなかったので、本当に助かる… - 2026年1月10日
覚書 幕末の水戸藩山川菊栄読んでる - 2026年1月8日
暴力の考古学(1006)ピエール・クラストル,毬藻充気になる - 2026年1月8日
魔性の文化誌吉田禎吾,真島一郎気になる - 2026年1月5日
入門 記号論池上嘉彦読みたい - 2026年1月5日
読み終わったコロナ禍をきっかけに、ステイホームをするならばその家の窓から見える景色を世界中から集めよう、とした企画そのものも素敵ながら、集まった世界各国の窓…切り取られたフレーム…から見えるもの感じるものの奥深さに、じんわり沁み入ってしまった。 集められた窓をテーマ毎にまとめて掲載しているのだけれど、特に動物が写ったものは、全然知らない世界が広がっていてとても楽しい。(ゾウやらコヨーテやらが家の窓から見えるなんて日本ではありえないものなぁ…)街並みも楽しいし、そして風景が見えない窓も、それはそれで情緒がある。 我が家の窓の風景も、そう見るとなかなか趣深いものなのだなぁと気づかされた。 じっくりと見て楽しむ良書。 - 2026年1月3日
日本遠国紀行道民の人読みたい - 2025年12月28日
今日から歩ける!超入門 山城へGO!萩原さちこ,西股総生気になる - 2025年12月27日
日本の俗信 (講談社学術文庫)井之口章次,廣田龍平気になる - 2025年12月18日
- 2025年12月18日
神社の古代史岡田精司気になる - 2025年12月15日
旧ソビエト連邦を歩く星野藍読んでる - 2025年12月14日
モチーフで読む浮世絵日野原健司気になる - 2025年11月20日
ちょっと開いた地元の図書館にて。ふと目に入り気になったので手に取ってみた。 農業のための土地づくりから始まり、主要穀物の栽培の仕方から、いわゆる野菜、商品作物の類まで、当時にしてはかなりの数の作物について網羅していたのではないだろうか。 今でもお馴染みの野菜から、食べられるのは知ってるけど…という野草から、それ食べられたんだね!?っていう植物から色々あって面白い。 巻五の最後がサトウキビで終わっており 『暖かいところで育つ。砂糖は貴賤問わず皆が必要とするものなので、我が国でも全国的に作れる技術が発達すれば、外国に金を奪われないですむのになぁ(当時は琉球王国からの輸入でまかなっていたらしいですね)今は日本に種もないので、書いてもしゃあないよねー【意訳】』 とあった。 ちょうど同時進行で「砂糖の世界史」を読んでいたので大変興味深かった。 - 2025年11月16日
はじめての構造主義橋爪大三郎かつて読んだ - 2025年11月16日
呪われたナターシャ :藤原潤子読んでる - 2025年11月16日
- 2025年11月16日
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