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鳩原
鳩原
鳩原
@biscuit7995
ホラー、SF、ミステリが好き。
  • 2026年4月15日
    マーブル館殺人事件 下
    マーブル館殺人事件 下
    面白かった!! ……いや、めちゃくちゃ面白かった…… スーザンは一回お祓いに行ったほうがいい。 ここで終わりと言えば終わりだし、続編やろうと思えばやれるな……という感じ。 ホーソーン&ホロヴィッツシリーズと並行して走ってるの凄すぎる。
  • 2026年4月12日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
  • 2026年4月12日
    孤独の歴史
    孤独の歴史
  • 2026年4月10日
    集団浅慮
    集団浅慮
  • 2026年4月9日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
  • 2026年4月8日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    再読。 ずいぶん前に読んだから、ストーリーをほとんど忘れていて新鮮な気持ちで翻弄されてしまった。 人間と動物の違いとは何か? 人間と人間の模造品との違いは? 人間の模造品と動物の模造品との違いは? 何重もの問いかけがありつつ、それでも状況に押し流されるように現実と対峙し続けざるをえない主人公リック……
  • 2026年4月1日
    馬の自然誌
    馬の自然誌
  • 2026年3月30日
    Horsepedia ビジュアル図解 馬のすべて
  • 2026年3月29日
    わたしたちの怪獣
    怪獣、タイムトラベル、吸血鬼、ゾンビの豪華4本立てSF短編集。 だけど小難しい理屈は置き去りにして、話の展開が主人公の置かれた状況や苦悩にフォーカスされているので没入感があった。 世界観は微妙に繋がってるのかな? 一本目から小出しにされていたある人物が最後の『「アタック・オブ・ザ・キラートマト」を観ながら』で直接登場したとき、「あ、あなたは!!!???」と登場人物たちと一緒に驚くことができて、何というか仕掛けとして面白かった。
  • 2026年3月18日
    マーブル館殺人事件 上
    マーブル館殺人事件 上
    相変わらず面白い。 前回、前々回とあれだけ紆余曲折あったのに、結局スーザンはロンドンに帰ってきてしまったか…… 下巻も読むぞー
  • 2026年3月17日
    そいつはほんとに敵なのか
    自分の中にある、あんまり直視したくない幼稚な感情をはっきり言語化された気分。言葉選びが正直で、真剣そのもので、ザクザクくる。 読んでよかった。折に触れて読み返したい本。
  • 2026年3月15日
    いつかどこかにあった場所
    いつかどこかにあった場所
  • 2026年3月11日
  • 2026年3月9日
    死亡遊戯で飯を食う。5
    死亡遊戯で飯を食う。5
  • 2026年3月8日
    タイタン
    タイタン
  • 2026年3月5日
  • 2026年3月1日
    人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学 (日経プレミアシリーズ)
    とても読みやすく、面白かった。 知っているのと知らないのとでは大違いな、人生や世界との向き合い方について丁寧に教えてくれる本。 でもやっぱり、70ページあたりのベイズ理論の解説については「陽性反応が出た時点で感染してる確率は98%なのでは!?」と思ってしまう。理論って難しい。
  • 2026年2月28日
    バーナード嬢曰く。 (8)
    帯に「アニメ化10周年」と書かれててびっくりした。1巻からずーっと読んでるし、私のこれからも読書ライフに伴走しててほしい。 この漫画きっかけで読んでみて大好きになった本がたくさんある。 ときどき挟まる、町田と神林のじんわりエモい友情回がすき。
  • 2026年2月26日
    BUTTER
    BUTTER
    表紙からは想像できないほどの、ヒリついたお話だった。 登場人物全員に共感できる部分とそうでない部分があって、主張がいまいち一貫していなくて、だからこそ「生きている」感じがした。完ぺきに分かり合える相手なんてこの世にはいないけど、まぁそれでも、一緒にいることはできるよね、という優しい落としどころ。 自分の生活を自分の手で整える。 読んでて、私もたまには料理しないとなぁ……と思ったけど、ひとり鍋は毎日やってるんだった。これも立派な料理だ。危ない危ない。
  • 2026年2月22日
    リミナルスペース
    リミナルスペース
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