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S.H.
@S_H_
  • 2026年10月4日
    のぼうの城(上)
    元々は映画の方を観ており、原作小説が図書館にあったので借りてきた。 映画である程度のあらすじを知っていたけど、小説で各々の登場人物の心情描写などがより深掘りされているのが良い。
  • 2026年10月3日
    みんとしょ 「好き」が集まるみんなの私設図書館のつくりかた
    民間の私設図書館を作られた方による私設図書館の事例などがまとまった本。 内容としては私設図書館として「みんとしょ」をどう作るのかやどう維持していくかなどか書かれており、特に「無理をしない」というのは大事だよなと思った。
  • 2026年10月2日
    風の万里黎明の空 下: 十二国記 (講談社文庫 お 81-6)
    上巻を読み終わったすぐに読み始めて一気に読み切ってしまった。 いやー、面白かった
  • 2026年10月1日
    風の万里黎明の空 上: 十二国記
    三人の視点からそれぞれの話が進んでいき、徐々に近づいていくという構造が良かった。
  • 2026年9月29日
    はじめてのOSコードリーディング
    カーネル周りの本でオススメされたので買って読んだ一冊。 これ一冊でUNIX V6の実装についてを知れるので良かった。 個人的に理解が浅い部分もあるので他のカーネル本を読んだ後にまた読み返したい。
  • 2026年9月27日
    東の海神西の滄海: 十二国記 (講談社文庫 お 81-4)
    雁国の話の巻で、妻からは「好きだと思うよ」と言われていたが確かに読んだ十二国記の中で一番好きかもしれない。 あと尚隆と延麒の掛け合いが個人的にはかなり好きだなぁ。
  • 2026年9月24日
    風の海 迷宮の岸 十二国記 (講談社文庫)
    いやー、これも面白かった。 そして読み終わってから、あの話に繋がるのかと少し暗い気分になってしまった
  • 2026年9月23日
    情報なき国家の悲劇 大本営参謀の情報戦記
    以前、学生時代に読んでいた本。最近、地政学の本を読むことも多く、「情報をどう観るか」などの実体験がまとまっていたことを思い出して読み返していた。 内容としては基本的には新米情報参謀となった著者が情報畑で仕事をしていくうちに「情報をどう扱うのか?」についての勘所を押さえていく体験が語られている。 また情報軽視で作戦重視であった当時の大本営の動きなどについても触れられている。 また最近読んだ「暁の宇品」にも登場した今村均が情報に踊らされてしまったエピソードや、広島長崎の原爆投下を行った爆撃機に関する情報が事前に取得できていたが「それが原爆だったとは察知できなかった」という悔やむ声など生々しいエピソードがある点も印象深い。 情報を扱うことは一市民としても往々にあること)ニュースを見るとか)なので、本書の中にあるように「相手の仕草を冷静になって考える」ようにしたい
  • 2026年9月21日
    ちくま評伝シリーズ〈ポルトレ〉岡本太郎
    たまたま図書館で見かけたので借りてきた。 太郎さんの生涯についてまとまった一冊で、岡本太郎がどういう人だったかを知るきっかけには良さそう。
  • 2026年9月19日
    XPエクストリーム・プログラミング入門: ソフトウェア開発の究極の手法
    XPエクストリーム・プログラミング入門: ソフトウェア開発の究極の手法
    買ったまま積んでいたが、読む本を大分消化してきたので引っ張り出してきて読んでいた。 やっぱりこういうやり方でやりたいよなぁと思いつつ、これを実践できるようにするためにどうやるのかとかは常日頃から考えないといけないなと思った。
  • 2026年9月19日
    戦略論
    戦略論
  • 2026年9月19日
    用兵思想史入門
  • 2026年9月19日
    現代の軍事戦略入門【増補新版】
    現代の軍事戦略入門【増補新版】
  • 2026年9月19日
    軍事理論の教科書
    軍事理論の教科書
  • 2026年9月19日
  • 2026年9月18日
  • 2026年9月13日
    伝わるコードレビュー 開発チームの生産性を高める「上手な伝え方」の教科書
    内容としてはコードレビューをメインにしつつ、チーム開発でのコミュニケーションをどうやっていくかについて書かれている。 なので、「単なるコードレビューの上手いやり方の本」というよりは、「如何にコミュニケーションを上手く取るか」について言及された良い本。
  • 2026年9月12日
    黒祠の島
    黒祠の島
    十二国記を読むついでに他の作品も読んでみたくなり借りてきた。 いやー、途中までは「こういうことではないか?」という予想通りに進んだんだけど、最後の最後でやられたなー。 これは気持ちよく予想を超えてきた結末で、してやられた。
  • 2026年9月10日
    月の影影の海 下: 十二国記
    後半に入り、徐々に状況が飲み込めてきた。 いやぁ、これだいぶ慈悲がないなぁと思いつつ、そんな中で徐々に自分の軸を持ち始める陽子に好感が持てた。
  • 2026年9月10日
    月の影影の海 上: 十二国記 (講談社文庫 お 81-1)
    以前から薦められていた十二国記を読み始めてみた。 中々にハードな状況で読むのが辛かったが、これどうなるのか
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