

1129_ymoi
@1129_ymoi
わたし自身のための報告。
- 2026年5月20日
夏迷宮古川日出男読み始めた - 2026年5月20日
- 2026年5月20日
- 2026年5月16日
- 2026年5月16日
- 2026年5月13日
- 2026年5月12日
- 2026年5月11日
- 2026年5月11日
- 2026年5月10日
文学界 2026年 6月号文學界編集部読み始めた筒井康隆「殺し屋はデトロイトから来る」 最近の掌編たちやエッセイも好きだけれど、こうまとまった分量の小説が読めるのは嬉しい。 短い中にたくさんの登場人物が出るので、結構、ページを戻りながら読んでいる。面白い。 - 2026年5月7日
- 2026年5月7日
- 2026年5月5日
- 2026年5月3日
私たち異者はスティーヴン・ミルハウザー,柴田元幸読み終わった表題作「私たち異者は」 本当に素晴らしく良い。変で良い。 異者には異者の在り方や領分がある。それを妄りに侵犯すべきでない。という、切なくも頷いてしまう短篇。 - 2026年5月3日
- 2026年4月23日
ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)アトリエサード,イアン・ワトスン,アラン・バクスター,マイクル・ムアコック,マンリー・ウェイド・ウェルマン読み終わったぜんぶ面白かった。 - 2026年4月21日
ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)アトリエサード,イアン・ワトスン,アラン・バクスター,マイクル・ムアコック,マンリー・ウェイド・ウェルマンまだ読んでる「ルートヴィッヒ二世・ワーグナー往復書簡」(垂野創一郎 訳) 歴史の教科書などでは知ることのない、人間としてどんな言葉を使って、思いを交換していたのか。人間的側面に迫れる貴重な書簡。 書簡マニアになりそう。 - 2026年4月18日
- 2026年4月13日
- 2026年4月9日
戦時から目覚めよスラヴォイ・ジジェク,富永晶子読み終わったこの本の書かれた頃より、悪化し退化していると言わざるを得ない。 進歩的に危機を転換し、推進力にしていくような動きはなく、ただ、全てを諦めてしまったような正気ではない独裁者たちの振る舞いに、誰も本気で対処できない。 沈黙と静観によって、自分たちの手が汚れていくけれど、それをSNSで声をあげデモに参加することで、罪悪感を亡き者にしている。 そうした小市民的回避行動を嘲笑するのではなくて、本当にそれでいいのか?と問うてくる本。
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