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1129_ymoi
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@1129_ymoi
わたし自身のための報告。
  • 2026年5月20日
    夏迷宮
    夏迷宮
  • 2026年5月20日
    あずかりっ子
    あずかりっ子
    読むべき本だった。
  • 2026年5月20日
    あずかりっ子
    あずかりっ子
    言う必要のないことだと覚えておけばいい。だいたいひとってのは、口を閉じておく完璧な機会を逃して多くのものを失うものなんだ (p.78)
  • 2026年5月16日
    諸星大二郎短編集成 2 猫パニック
    とてつもなく面白かった。 一気に読むのは内容が濃すぎて疲れるかも。
  • 2026年5月16日
    諸星大二郎短編集成 2 猫パニック
    こういう漫画とても好きだ〜
  • 2026年5月13日
    人間とは何だろうかーー脳が生み出す心と言葉
    正直、もう少し専門的なものを期待していた。 ふわっともちもちしていて、サッと読めた。
  • 2026年5月12日
    人間とは何だろうかーー脳が生み出す心と言葉
    ずっと「そうなのかな?」「それほんと?」とか首を傾げながら読んでいる。
  • 2026年5月11日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなことの重さ。
  • 2026年5月11日
    文学界 2026年 6月号
    文学界 2026年 6月号
    筒井康隆「殺し屋はデトロイトから来る」面白かった。 所々にいいセリフやくだらなギャグがあって良い。
  • 2026年5月10日
    文学界 2026年 6月号
    文学界 2026年 6月号
    筒井康隆「殺し屋はデトロイトから来る」 最近の掌編たちやエッセイも好きだけれど、こうまとまった分量の小説が読めるのは嬉しい。 短い中にたくさんの登場人物が出るので、結構、ページを戻りながら読んでいる。面白い。
  • 2026年5月7日
    ウィリアム
    ウィリアム
    真相を知りたいような、知りたくないような気持ちでずっと読んでいた。 ものすごく映像映えしそうなので、何かしらで実写化して欲しい。
  • 2026年5月7日
    ウィリアム
    ウィリアム
    プルーフで。 本文の至る所にゴシック体での強調があり、なんらかの何かが仕掛けられているのではないかと思うのだけれど、全然想像がつかない!
  • 2026年5月5日
    撮ってはいけない家
    とにかくラストが良かった。
  • 2026年5月3日
    私たち異者は
    私たち異者は
    表題作「私たち異者は」 本当に素晴らしく良い。変で良い。 異者には異者の在り方や領分がある。それを妄りに侵犯すべきでない。という、切なくも頷いてしまう短篇。
  • 2026年5月3日
    撮ってはいけない家
    メフィスト連載版を読み始めた。
  • 2026年4月23日
    ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
    ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
    ぜんぶ面白かった。
  • 2026年4月21日
    ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
    ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
    「ルートヴィッヒ二世・ワーグナー往復書簡」(垂野創一郎 訳) 歴史の教科書などでは知ることのない、人間としてどんな言葉を使って、思いを交換していたのか。人間的側面に迫れる貴重な書簡。 書簡マニアになりそう。
  • 2026年4月18日
    モンキービジネス 2011 Summer vol.14 いま必要なもの号
    小沢健二さんのインタビューを読みたくて。 雑誌などだと、まとまった文章か対談が近年は多いので、 インタビューという形式自体、新鮮だった。 しかも、柴田元幸さんによる! その他、古川日出男さんとスティーブ・エリクソン対談、ウィリアム・ギブソンのエッセイ、柴田元幸さんによるディキンソンの詩四篇など。 東日本大震災直後の空気が記録されている。
  • 2026年4月13日
    私たち異者は
    私たち異者は
    「闇と未知の物語集、第十四巻『白い手袋』」 変な話なんだけど、そこに流れている感情や想いは、かけがえなく切実で、すごく大切なものがある。
  • 2026年4月9日
    戦時から目覚めよ
    戦時から目覚めよ
    この本の書かれた頃より、悪化し退化していると言わざるを得ない。 進歩的に危機を転換し、推進力にしていくような動きはなく、ただ、全てを諦めてしまったような正気ではない独裁者たちの振る舞いに、誰も本気で対処できない。 沈黙と静観によって、自分たちの手が汚れていくけれど、それをSNSで声をあげデモに参加することで、罪悪感を亡き者にしている。 そうした小市民的回避行動を嘲笑するのではなくて、本当にそれでいいのか?と問うてくる本。
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1129_ymoi (1129_ymoi) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ