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@00labo
図書館で片っ端から借りてきて、片っ端から目を通すのは良いけれど、真面目に読もうとすると生活が破綻することに気がついたので、良い付き合い方を模索中。 また読みたい本、人に貸したい本は買って良いことにしたが、『買った本はいつまでも読まない』と言うこの世の真理に到達してしまって頭を抱えている。
  • 2026年1月22日
    青野くんに触りたいから死にたい(14)
    何より作者の物語への誠実さに胸打たれた。 愛はありがとうとごめんねでできている。 わたしは自分の苦しみを自分で味わえる人間になりたい。
  • 2026年1月20日
    光のとこにいてね
    Twitterで見た。
  • 2026年1月14日
    みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン
    みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン
    文章の書き方ナニモワカラナイ
  • 2026年1月14日
    ハクメイとミコチ 14巻
    短めの話が多かった……? 職人の話が多くてよかった。手仕事ができる人はかっこいい。 そして服飾学校トリオの過去話がもっと知りたい……癖……。
  • 2026年1月13日
    地獄楽 13
    地獄楽 13
    アニメになっていたので再読。やはり原作の絵柄が好きだ。コマ割りもうまくてテンポがいい。 12巻の「くずれるっ こわれるっ」「ぼく おにいさん」で毎度号泣してしまう。アンタ漢だよ立派な武士だよ最高の兄貴だよ。
  • 2026年1月9日
    読んでいない本について堂々と語る方法
    読んでいない本について堂々と語る方法
    本読みすぎると自分の創造の余地が潰されてしまうこともあるから、別にそんなにすっごい読み込んで正しく理解しようとしなくてもええんやで、という話だと理解した。 確かに体感、去年末から文章を書くように習慣づけたら途端に本を読まなくなったので、なるほどなーとなる。
  • 2026年1月9日
    夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)
    夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)
    2026年に最初に覚えた言葉 「アオウ、クムオーン(てやんでえ)!」 ピート兄貴が武闘派でずっと笑ってた。 最後リッキィとくっつくのが現代ではキモいな……って感じだったけど、他はびっくりするほど現代的で恐ろしい。特に資本主義。 12月に読み始めてよかった。それはそれとして私も夏の扉を探したい。寒い。
  • 2025年12月27日
    自分にやさしくする生き方
    繋がりを持つことにインセンティブを感じたい………
  • 2025年12月27日
    繋がり方がわからない
    わからないことだらけの世の中。 幸いなことに周囲に恵まれていて心情的に孤立してる感じはないけど、友達は少ないし血縁者とも疎遠なので何かあればあっという間に社会的な繋がりが途絶える気がする、わたし。
  • 2025年12月27日
    依存症と回復、そして資本主義
    資本主義、資本主義。 人間性を資源として食い荒らしてるよなあ。
  • 2025年12月26日
    読んでいない本について堂々と語る方法
    読んでいない本について堂々と語る方法
    堂々と語れるようになるぞ!(意気込み)
  • 2025年12月25日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    面白かった。面白かったけど、たくさんのミステリでオマージュされているが故に「どっかで読んだことあるな……?」とずっと考えていた……これが初めてのミステリだったらもっと面白かったんだろうな……。 そして十角館を読んでいて謎だった部分が解けた……。 話の展開の仕方が明瞭でびっくりした。こりゃあ映像化されますよ。ほとんどこのまま絵コンテにできてるもの。すごいなあ。
  • 2025年12月24日
    サボる哲学
    労働って本当に覇権アクティビティだから、魅力から完全に逃れるのって難しい! 働く上での哲学について目につく本を読んでるけど、アナーキストの目線には意識的に触れたことがないので興味。
  • 2025年12月22日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    どうしてネタバレから始まるですかアガサの孫!!!!
  • 2025年12月22日
    働くことの哲学
    働くことの哲学
    働くことと生きることをうまく繋げたい。 帯がいつかまとめて読みたい国分先生らしい。
  • 2025年12月21日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    どれがエッセイでどれが小説なのかわからなくてドキドキした。え、小説混ざってるよね……? 考えなきゃやってられん、そして考えるには書くことが必要で、それは物語でもエッセイでも技術ブログでもなんでもいい、そう考えているわたしからすると、金原ひとみの小説への思い入れの仕方が凄まじく見える。よっぽど原体験が強く残っていて、人生の折々に小説があったと思うこれまでを過ごしてきたんだろうな。 わたしが小説を書くときはどちらかというと自分への慰めの気持ちが強いので、多分金原ひとみのいうフィクションの才能はないんだろう。
  • 2025年12月21日
    孤独と居場所の社会学
    とかくこの世は生きにくいのはなぜなのか
  • 2025年12月19日
    資本主義リアリズム 増補版
    資本主義リアリズム 増補版
    レトリック多用でめちゃくちゃ読みにくかった。 映画や小説を引き合いに出すことが多く、それらの作品がわかっていないと文意をつかめないので困った困ったと思いながらとりあえず最後まで読んだ感じ。 そんなわけで全然ちゃんと読めてないんだろうな。また読みたい。 資本主義的な考え方が好きじゃない、肌に合わないと言うと、でもそれで成り立つ社会に生きていて恩恵を受けているよね?と返される。 でもこのままでいいとも思えない、と返すと、でも誰かが悪くてこうなっているわけじゃないし、世界は全体的に良くなっていっているファクトもあるし、何より代替するものがないからこのままでいくしかなくない?と返ってくる。 ここまでがテンプレ。わたしの周囲の話だけど。 いや、誰も悪くないのにこんなに精神疾患の人が増えてて、そう診断されていない人も大変だ大変だって言ってる社会ってよくなってるって言えるの?誰も悪くないのにこんなふうになってる社会、このままでいくしかないと言う理由だけで続けていくって不安じゃないの!?と半ばパニック状態で聞き返しそうになるんだけど、こう言う疑問はヒステリックでファクトを重視しないただのお気持ち表明に過ぎないと冷笑されるんだろうな、と思って口を噤むわたし。立派に資本主義リアリズムを支えていますわ。すんません。
  • 2025年12月18日
    資本主義リアリズム 増補版
    資本主義リアリズム 増補版
    著者亡くなってるのか。 目次を眺めて、疲れちゃったんかな、と想像する。勝手に。
  • 2025年12月18日
    ウマ娘 シンデレラグレイ 22
    ウマ娘 シンデレラグレイ 22
    馬の引退はいつだって寂しい。 ライアン陣営のしっとりの仕方が思ってたのと違ったんだけども、ここからミスド買い占めたり脱走してスープカレー食べたりしますか?大丈夫ですか??
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